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各科案内

形成外科

診療概要

形成外科では主として、生まれつきあるいは怪我などによる体表面の変形、外傷、腫瘍などを治療や手術によって治す科です。

眼瞼下垂症、顔の骨折、ほくろ、腫瘍除去、さかさまつげ、巻き爪などの一般形成に加え、脱毛、しみ、しわ、たるみ、傷痕治療などの美容形成診療も行っております。

診療のモットー

患者さんが納得できる説明、結果に満足できる診療を心掛けています。

主な対象疾患、可能な検査・治療

一般形成(保険適用)

目に見える体の傷や変形、あざなどが形成外科の対象疾患になります。
具体的には顔を中心とした体表面の外傷(骨折)、熱傷、瘢痕(傷あと)や、黒・赤・茶あざ
(ほくろ、血管腫など)や皮膚腫瘍(粉瘤、脂肪腫)などが挙げられます。

まぶた 眼瞼内反
(さかさまつげ)
腫瘍 皮膚、皮下腫瘍切除
(できものの切除)
外傷 顔のけがや骨折、やけど、
褥瘡、まき爪
ほくろ・皮膚腫瘍除去

体の表面に近い、”見える、触れる”場所にある腫瘍の切除を主に行います。”いぼ、ほくろ、しぼうのかたまり、ぐりぐり”などど呼ばれているようなものの切除です。

美容形成(保険適応外診療)

診療時間

第2.4週木曜日
9時〜12時30分
(完全予約制)

※ 診療予約等のお問い合わせも診療時間内のみの受付となりますのでご了承ください。
TEL:0263-82-2474

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